夏になると、ただ日焼けしたくないから、UVケア商品を購入している感じになっていませんか?
日焼け止め商品も、メーカーによってもいろんな種類もありますし、用途に応じて使い分けた方がよかったり、自分の肌に合うかどうか。
実際、色々知識を持って日焼け止め商品を購入した方が、確実に紫外線カットができるのです。
今回は、日焼け止めの正しい知識や、使い方、紫外線対策など、気になるところを分かりやすく紹介しています。
日焼け止め商品を購入する前に、ぜひ見てくださいね!!
自分の肌に合って、効き目のある日焼け止めを購入できても、正しく塗っていなかったら、せっかくのいい日焼け止めの商品の良さが発揮できないですよね。
今回は、日焼け止めの正しい塗り方についてお話したいと思います。
日焼け止めは、しかっり伸ばして塗ることが基本です。
最近では、伸びやすく塗りやすいタイプのものが増えてますが、中には、しっかり塗らないと残ってしまいがちなので、大体約1c㎡につき2ミリグラム目安が、商品のSPF・PAの値を示すときの大きさです。
白く残らないようにムラなく塗っていきましょう。
汗をかいたときには、汗をしっかりと拭き取りまた、塗り直すことをおすすめします。
特に海やプールでは、水にかかったり、汗もたくさんかきますし、日差しがきついと水や汗で効き目が落ちやすいので、2,3時間おきに塗り直してくださいね。
塗りなおさないのとでは、違いが出てきます。
海水浴に行ったときは、いつも焼けると肌が赤くなりがちになってしまいすが、2,3時間おきに塗ることを守っていたら、おかげで焼けずに済みました。
日差しがきついと、どうしても紫外線もきつくなり、お肌にも置く影響でトラブルの原因になります。
適度に定期的に時間を見て、ムラなく白浮きしないよう、正しく塗ってくださいね。
効果をだしやすいように、基本の塗り方をまもっていれば、今年の紫外線カットも間違いなしです!!
